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学校(JRC)紹介

高校の青少年赤十字は委員会活動、部活動など学校によって異なります。
各学校での活動が地区の活動とつながり、県と、全国と、そして世界中とつながるのが青少年赤十字の活動です。

地区は4つに分かれています。県北地区、県南地区、会津地区、いわき相双地区です。その4地区で総会が年に1回又は2回開かれます。県単位の集まりは、春と秋に行われます。春の大会では総会行事の他に研修やワークショップが行われます。春の大会時に学校でどんな活動がされたのかを資料として提出されるのが「ともしび」です。PDFでご覧になると学校独自の活動や共通した活動があることがわかります。県南地区は春の総会時に独自にJRC活動の内容をまとめていました。ともしびと書かれていない(下にページが書かれている)ものがそうです。

多くの学校でJRCメンバーが実践目標の「健康・安全」、「奉仕」、「国際理解・親善」を実践しようとしているのが感じ取れます。態度目標の「気づき、考え、実行する」態度を養っていることは言うまでもありません。困っている人のための活動をこれからも続けていこうとしている高校生の姿が見えてきます。

平成26年度福島県高等学校青少年赤十字連絡協議会 ともしび

平成26年度
福島県高等学校青少年赤十字連絡協議会 ともしび
(PDF1.5KB)

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